一ノ関ベーシー菅原さんが、著書の中で記載されていたが

「音楽は見るもの、絵は聴くもの」

「カウント・ベーシーが大きく鼻を広げて、ホーキンスの音を

吸い込んでいた、しまった 音は見るものではなく、嗅ぐものだった。」



音楽を楽しむ極意というか、聴き方は理屈を飛び越えることで

真髄に触れる事が出来る

JAZZ(音楽)は理屈ではなく自然に感じる事で有り、コード進行、

形式とかの理論・理屈にとらわれずに素直な気持ちで

受け入れれば良い、まして、わかるとか、わからないなんて

考えないで音そのものの世界に飛び込む


理論や解説はミージシャン側や評論家達に任せて

リスナーの我々は、なにも考えないで思う存分に楽しむ!
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